【出会い系体験談】真面目そうなのにテクニシャン看護婦 | 男の性

【出会い系体験談】真面目そうなのにテクニシャン看護婦

普通のお姉さん パンツ見えちゃう

出会い系で初めて連絡を取り合うことができて、実際に会うことになったのは現役の看護婦。

約束の日時が決まると、どんなお世話をしてくれるのか会う前から妄想で興奮気味の下半身。
メールのやりとりでエッチな話もできていたので、ナースコスプレをお願いしてみた。
本物の制服は嫌らしく、ネットでミニスカピンクナース服を事前に購入してスタンバイ。

待ち合わせで股間を押さえて待っていると、イメージとは違うどこにでもいそうなマジメ系お姉さん。
おっぱいは小さくお尻は大き目で身長は155cmくらいの普通の体型を見て一気に萎える股間。

「だいぶ待ちましたか?」

声も低めのトーンで落ち着いた感じが全くその気にさせない。

「いえ、すぐホテルでいいですか?」

やることはやらないと損だと思い、気も使わずにサラリと聞くと頷いてるお姉さん。

コンビニで適当に飲み物を買ってから10分くらい車を走らせ、安そうなラブホテルに入る。

お茶を飲みながら、

「コレなんだけど着てくれますか?」

エロナース服を渡すと、広げて微笑む。

「ちょっと小さそうだけど着れるかな..」

言いながら脱衣所に行き、着替えてる様子。

妄想では照れながら着替えて、その様子だけで興奮MAXになるはずだったのに、
平常心でいたって普通、何も反応しないことがちょっと不安になってきた。

「やっぱりちょっと小さかったみたい。変かな?」

ぴちぴちのナース服で何とも思わなかったスタイルでもボディラインがくっきり出てると思わず2度見。
はち切れそうなお尻を気にして、恥ずかしそうに後ろ向きで手で押さえてる。

「パンツ見えちゃう..」

見えちゃうどころか、面積小さめのキラキラサテンパンティーが丸見え。しかも純白。
太もももむちむちでムダ毛が一切ない色白肌に透けてるブラジャー。
さっきまでの不安を吹き飛ばす光景で、いきなりドキドキしてくる。

「破れちゃうといけないから脱いだ方がいい?」

「んっ?破れてもいいよ。すごく似合ってるよ。」

あわてて返事をすると、ニッコリ微笑んでくれた。
なぜかものすごく可愛く見えて今すぐぶち込みたくなる。

「今日はおちんちんが腫れちゃったんですか?」

隣に座りお願いしてた診察プレイが始まっている。
どんなことをしてもらうか考えてたはずなのに全く思い出せない。

「あっはい、そうなんです。ちょっと痛くて..」

適当に答えると、ニヤッとして股間に手を伸ばし優しくスリスリしてくれる。
すでにビンビンになっているのがバレてしまい、

「あらっ?すごく腫れてますよ!ちゃんと見せてください!」

チャックを下ろして窮屈そうにしてるチ〇ポをトランクスから引っ張り出して、
上から下から左右から見て、軽く握ってゆっくりシコシコ。
わざと全部脱がさずジラしてるらしい。

「どんどん大きくなりますねぇ..荒治療が必要かもしれませんよ。」

仮性包茎の皮をズルっと剥いてカリの部分で輪っかを作りグリグリ捻る。
早くも溢れる我慢汁を亀頭にまんべんなく塗ってシコシコ。また出てくると塗ってシコシコ。
繰り返されてくちゅくちゅ音が出て手コキ。根元を掴んでペースアップ。

「すいません、もう大丈夫です!治りました!」

ズボンからチ〇ポを出した情けない姿のまま発射したくなくて止めてもらおうしてるのに、

「何言ってるんですか!腫れがひどくなってますよ!」

怒った顔して強く握ると後ろに回り、足を股の間に入れて大きく広げてシコシコ継続。
わざと恥ずかしい格好にさせて後ろから高速手コキ。

「先っぽがパンパンになってきたわ、もうすぐ治るのかしら?」

耳元で囁き、息を吹きかけられる。
【ダメだ..完全にお姉さんのペースだ。もう我慢できない..】
心の中で呟き、力が抜けると、、

 どぴゅ、どぴゅ~、どぴゅ~~!

ベッドに腰掛けてる位置からテーブルを飛び越えていくものすごい勢いの発射。
自分でセンズリしてるような体勢から、よく見える飛んでいく精子。
こんなに飛んだのは初めてで、あまりの気持ちよさに放心状態。

情けない姿に気付いて、あわててズボンをパンツを一気に脱ぐと、

「何で勝手に脱ぐんですか?まだ終わってませんよ!」

「ちょっと治療を休憩させてください。」

勝手に全部脱いで風呂に行ってシャワーを浴びようとすると、
ついてくるお姉さん

「気持ちよかったの?一緒に入らないの?ナース服は脱いでいいの?」

急に甘えられて思わず抱きしめディープキス。
会った時の印象とは全く違い、可愛くてしょうがない。

すぐ全裸にさせて風呂に誘導すると、シャワーでチ〇ポを洗ってくれる。
出したばかりのチ〇ポがまたムクムク。

「また腫れてきましたねぇ..治療しましょうか?」

何をしてくれるのか期待して頷くと、
亀頭をペロッと舐めて微笑むと、一気に根元までじゅぶっとフェラチオ。
じゅぶじゅぶっと激しくバキュームされて再フル勃起。

またこのまま出したくなってしまうほど上手すぎるフェラ。
口の中で舌が動いて裏筋が刺激されてるのが分かる。
がっちり腰を掴まれノーハンドで高速ピストン。

【またダメだ..口の中に出しちゃおう..】思った瞬間、

「なに出そうとしてるんですか?我慢しないとダメじゃないですか!」

お口から離して寸止めされ、ピクピクしてるチ〇ポ。
指でツンツンして遊ばれると、反撃に出てみた。

「痛みはなくなったみたいなので、ちょっと試していいですか?」

キョトンとして返事をしないお姉さんを力ずくでお尻を突き出させて、
おま〇こを触ると挿入準備万全のべちょべちょ状態。

「えっ?何をするんですか?まだ治療が..あんっ!」

ズブッと一気にぶち込んで、いきなりオラオラ腰振り。
了解も得ずに生ハメで立ちバック。

「ちょっと待って、ちょっと、あんっ!」

これ以上ないくらい速く強く全力で腰を振り突き上げる。

「腫れが引きそうなんですけど、いいですよね!ね!」

 どぴゅ、どぴゅ、どぴゅどぴゅ!

返事ができずに喘いでるお姉さんに勝手に中出し。
ドクドク中で発射してる間、腰の動きを止めて余韻を味わう。

【もしかして怒ってるのか?ヤリ過ぎたか?】

何も反応がないお姉さんが気になり、我に返ってふにゃちんを引き抜く。
少し間があって、嫌な空気になる。

「私、強引にされるの..大好きなの!もっとして!」

しゃがんでふにゃちゃんにしゃぶりつく。
またものすごい勢いでじゅぶじゅぶして勃起させようと高速フェラ。

風呂から上がりナース服を着させて、ビリビリに破りながらベッドでもう一発してあげました。

その後も定期的に会って、即尺や即ハメのサプライズを楽しむセフレになっています。。。

お尻突き出し おっぱい小さめ