【出会い系体験談】フェラチオが上手すぎるキャリアウーマン | 男の性

【出会い系体験談】フェラチオが上手すぎるキャリアウーマン

スリムな美乳 フェラチオ好き

やっと好みの女性と出会い系で知り合うことができた。
メールでのやり取りから、仕事一筋のキャリアウーマンなのは分かったが実際に会うまではどんな外見なのかは当然分からない。
なるべく下心を出さないように、忙しそうな仕事の愚痴を聞いたりして何とか会う約束をした。

相手は会う前から、彼氏が欲しいとか欲求不満とか平気で教えてくれるので、
無理しなくても会えばエッチはできるだろうと思っていた。

会ってすぐエッチしやすいように、こっちから下ネタばかり言ってしまうと、
とんでもないのが来た時に逃げられなくなるため我慢していた。

約束の日には、念のため1週間オナ禁して精力剤を飲み、待ち合わせの30分前に着いてしまい歩いてる女性たちを目で犯して楽しんでいた。
突然声をかけられ振り向くと、想像以上の女性がこっちを向いて微笑んでいる。

休みの日でも忙しいらしく、午前中だけ仕事をしてからくると聞いてはいたが、
どんな格好でくるのかまでは聞いていなかった。

いかにも真面目で仕事ができそうなスーツ姿の女性。
肩くらいまでの黒髪で痩せてるスレンダー、黒のストッキングに頭がよさそうなメガネ。
何を言っても冷めてそうな、ギャルとは正反対のまさに好みがきた。

あいさつする前から下から舐めまわすように見てしまい、ちょっと股間が反応する。
【こんな女に無理やりねじ込んでヒイヒイ言わせたい..】

「もうエッチなこと考えてるでしょ?」

いきなり言われてしまい、動揺しながら

「いや、そんなことないよ。キレイな人だなと思って..」

お世辞でもなんでもなく思わず言ってしまった。

「すぐホテル行く?仕事してきたからシャワー浴びたくて。」

好みの女性から言ってくれるなんて、今回は大当たりだと思いながら速攻ホテルにチェックイン。
お疲れなのかため息をつきながら、上着を脱いでブラウス姿になったところで我慢できず後ろから抱きしめた。

「ちょっと待ってよ!お風呂入りたいっていったでしょ!」

少し怒った顔が股間を刺激してしまい、思わずギュッと抱き寄せグイグイお尻に押しつけた。
体は本当にスリムで小さいお尻。痩せてるからかブラウス越しにおっぱいが大きく見えた。

「俺は風呂入ってきたから、このままでいいんだ。」

自分勝手なことを言って抱きしめていると、手を振り払われこっちを向いてキスしてくれた。
メガネを外そうとしたので、そのままにしておいてもらった。

「本当はエッチだったの?もう大きくなってるでしょ?」

メールのやり取りで我慢していたことなど言えるはずもなく、
ただ頷いてビンビンになってる自慢のデカチンを見せた。

「やだ..大きい。やっぱりシャワー浴びたいから、最初はお口でいい?」

【最初は?何回もヤラせてくれるのか?】などと思っているとよりカチカチになる。

しゃがんでデカチンを優しく握りゆっくり上下にシゴくと我慢汁が垂れる。
指で拭ってローション代わりに裏筋を擦り、玉もコネコネしてくれる。

メガネ越しに上目使いでこっちを見ると小さいお口を大きく開けてカポッと咥えた。
上品そうな女性がスーツ姿のまま、一生懸命デカチンをしゃぶっているのを見下ろしてるだけで爆発しそうになる。

「すごい大きいよ、もう出ちゃうんじゃない?いいよ、そのまま出して!」

デカすぎて奥までは咥えられず、亀頭だけを包み込んで尿道を舌で高速ペロペロしてる。
右手は竿を速く大きくシコシコして、左手で根元を掴んでいる。
イカせるためにどんどんスピードアップして、こっちをチラチラ見てくる。

「そんなに速くしたら出ちゃうよ!ダメだよ、本当に出ちゃうよ!あっ..」

 どぴゅ!!どぴゅ!ドクドクドク…

一週間溜めてた精子が3分くらいで一気に放出された。
ドクドクが10回くらい続いたと思うが、その間動かさずに咥えたまま終わるのを待ってくれてる。

すぐティッシュを渡すと大量の精子が吐き出された。
一撃目はものすごい勢いで、お口に溜めることなく思わず飲んじゃったらしい。

そしてまだ萎えてないデカチン。今すぐにでもハメられそうな硬さ。

「まだまだできそうね。でもちょっと待ってね。シャワー浴びてくるから。」

発射中にシコシコしなかったのは、全部出るまでシゴいてると一気に萎えるからだそうで、
何回もシタいときは、いつもそうしてるらしいかなりのテクニシャン。
逆に一発抜いてさっさと終わらせたいときはフニャチンになるまでシゴき続けるという。

本当に期待できそうなエロキャリアウーマンで、シャワーを待ってる間に完全回復した。
すぐにハダカが見たくなり、風呂に突撃。

「ちょっと!明るいのイヤだから一緒に入らないわよ!」

断られても構わず回復したデカチンを突き出してみると、仕方なくシャワーを当ててシコシコ洗ってくれた。
手をすぐ放そうとしたので手首を掴んで継続させる。あきらめてシャワーを置き両手でシゴく。

「もうエッチねぇ、でも本当に大きいわね。おま〇こに入るかしら..」

上品そうな女性の口からおま〇こを言う言葉で出てきてまたビンビンになってしまう。
デカチンを見つめながら手コキ洗いしてくれてる間、射精しないように我慢してハダカを見せてもらった。

色白肌で無駄なお肉がついていないスリムな体に想像どおりの小さな美尻。
手のひらサイズのおっぱいも痩せている分、大きく見えて張りがありそう。
まだきれいなピンク乳輪は小さく、ちょこんと豆みたいな転がしたくなる乳首。

思わず手を伸ばして指で乳首を弾いてみた。

「いやん、乳首弱いの。ベットでゆっくりしてね。」

そんなこと言われたら、ずっとデカチンを握ってた手を払いのけ、
後ろから両乳首を弾きまくった。

「あんっ!まだダメ、あんっ!」

小さい乳首を転がしながら、デカチンをお股の間に押しつけグイグイ侵入して腰を振った。

「ここでするの?入っちゃうよ!ベット行こう、あんっ!」

このままぶち込みたかったが、好みの女性と1日だけで終わらせたくなかったので、
少し乱暴に抱きかかえてベッドに気を使いながら放り投げてみた。

「もう危ないでしょ!じゃあ今度は私を気持ちよくしてよ!」

両足を持ち上げて開き、マングリ返しにしておま〇こをぱっくりしてみた。
小さそうな穴が濡れてツヤツヤ。興奮してるのかヒクヒクもしている。
さらに大きく持ち上げ、アナルも丸見えにして顔を近づけてじっくり見せてもらう。

「恥ずかしいからあんまり見ないで!早く入れて欲しいの..」

入れずにベロベロ舐めまくって、舌で穴をこじ開けがむしゃらに動かした。
お尻の穴も触ってあげるとピクピク開いたり閉じたりしている。

「そっちは嫌なの、やめて!大きいの入れてよ!」

そんなこと言われるとワザとアナルをベロベロ舐めてあげる。
いつもはこんなに舐めないのに、なぜかしたくなるほどいい女だった。
ただ喘ぎまくってる女に、そっとゴムを着けずに生チ〇ポを入れた。
まさに小さい穴にメリメリと入っていく。

「あんっ!ちょっとゴム着けた?あんっ!ダメよ、着けて!あんっ!」

引き抜こうと体を動かしても、腰をがっちり掴んでさらに奥へ根元まで入れた。

「あんっ!大きい~っ!ゆっくり、ゆっくりよ!」

ゴムの事はあきらめたようだったので、今度は抜けるくらいまで引いてから一気にズンと奥へ突き刺した。
ゆっくりズン、ゆっくりズン、を繰り返すとすでにヒイヒイ言い出している。
そこで、全力で腰を振り突き上げた。

「イクっ!イッちゃう~..」

ぐったりしたのを見て、動きを止めて一度抜いてあげた。
力が入らないようなので、後ろ向きにしてお尻を引っ張り上げバックでぶち込んでみた。

「ちょっと待って!休憩して、お口でしてあげるから!ちょっと、あんっ!」

無視して小さいお尻を鷲掴みしてガシガシ突くと、1分もしないうちにまたぐったりしている。
勝手に中出ししようとしたけど、言われた通り休憩することにした。

「もう、気持ちいいじゃない!今度は私がするから!」

ぐったりしてたはずなのに、すぐ起き上がりデカチンにしゃぶりついた。
反撃しているかのような激しいバキュームフェラは、あきらかに発射させようとしている。

【ヤバイ..中出しするつもりだったのに。気持ちよすぎる。。】

「ちょっと速すぎるよ!もういいよ、出ちゃうから!うっ..」

 どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ…

制御できずに2回目も口内発射。またしても精子が出てるときは咥えてるだけで動かさない。

【まだするつもりか?これだけ出たらもうできないかもしれないな..】

大量に精子を溜めたまま軽くじゅぶっとしてくれて、お口を離すと意に反してまだ半勃ち。
自分のチ〇ポを見ながら不思議に思っていると、

「まだできそうね。できるわよね!」

微笑んで発射したばかりのデカチンを握りシコシコしてくる。

「さっきのお返しよ!続けて抜いてあげるわ!」

いくらフェラ上手で気持ちよくても短時間で3回も口で抜かれたことなどないので、
頑張ってくれても無理だろうと思い、好きなようにされてみた。
まだ中出ししたかったし、もう一回出したらセックスできる自信はなかった。

するとさっきまでとは違い、優しすぎる手コキにまったりフェラチオ。
口の中で舌をコネコネ動かして亀頭全体をマッサージしているような感じで、味わったことがない快感。

射精したくなる気持ちよさではなく、このまま寝てしまいたくらい気持ちいい。
本当にウトウトしかけていたが、どんな風にしゃぶってるか見てみると、
いつもよりデカイんじゃないかと思うほど勃起してる。
自分には全くそんな感じはなく、心地よいだけ。

おいしそうにしゃぶってる姿を見てしまったら、一気に射精感が襲ってきた。

【あれっ?ヤバイぞ、また口の中で出ちゃうぞ。】

「もう出ちゃうんでしょ?いいよ、何回でも出なくなるまでシテあげるから。」

異変に気付かれ、いきなりピッチを上げてきた。
竿を強めに握ってさっきまでよりも速い超高速手コキで、亀頭をじゅぶじゅぶ音を立てて吸い付かれると、

 どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!…

動きを止めてもらう前にあっけなく発射してしまった。
しかも今回は、発射してる間もシゴき続け、バキュームピストンも止まらない。

「うわっ、もういい!もういいよ!止めて!」

精子はごっくんしてしまったらしく、お口を離してもシコシコは止めない。
こっちを見るとニヤッとして、

「ダメよ、これからがいいのよ!」

逃げようとすると体を押さえつけ、またじゅぶじゅぶっときた。
なぜか射精後の敏感チ〇ポを無理やりイジられる嫌な感じはなく、まだ気持ちいい。

【んっ?また出ちゃうのか?】

自分でも分からない初めての感覚のまま、ぐったりしてると、

 ぴゅっ、どろっ、トロトロ..

まさかの口内発射4回目。さすがに精子はちょっとしか出ない。

「今日はもう終りね、もう出ないでしょ?」

最後まで絞り出されて、かわいいフニャチンになるまで楽しそうにシゴいている。
もう一回ハメるつもりだったのに、本当にもう勃たなくなった。

「ごめん、今度は何回もハメるようにするから。」

完全に主導権を握られ謝るように言うと、微笑むだけが返事はない。
交代でシャワーを浴びてホテルを出て、また会おうと社交辞令のように挨拶して別れた。

その後、何度メールしても返事はない。

好みのエッチな最高の女性だったので1日だけだったのがすごく残念だった。

あんなに楽しめたはずなのに不思議な人だった。

胸チラマンチラ ヒイヒイ言わせる